自分らしい生き方

メルマガ「ピンチをチャンスに!あの手この手の勝者の心理戦」の過去ログとそれに派生する、生き方について考察してみます。

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逆転の発想

成功するのに近道などないっ!」



なんて熱血先生なんかが言ってませんでした?
でも私は、そうは思わないんですよ。

近道はあるんですよ。
ただ、近道を見つけようとしないだけなんですよ。

某セミナーにて某講師が喋っておられました。
まぎれもなく数万円もするセミナーです。

もしこんなセミナーが、
たったの数百円で見れたとしたらどうします?

間違いなく数万円の価値があるセミナーです。
講師の方々を見てビックリしないで下さいね。


※スーパーアフィリエイター    伊藤 哲哉 (いとう てつや)
※情報起業家コーチ        鍵谷 健 (かぎたに たけし)
※カリスマ不動産コンサルタント  金森 重樹 (かなもり しげき)
※20代若手人気起業家       倉田 俊相 (くらた しゅんすけ)
※ネット起業コンサルタント    作野 裕樹 (さくの ひろき)
※経営コンサルタント       嶋津 良智 (しまづ よしのり)
※高卒社長            進藤 慈久 (しんどう よしひさ)
※起業家育成・ビジネスオーナー養成
※コンサルタント         田渕 裕哉 (たぶち ひろや)
※ミリオネア・コンサルタント   鳥居 祐一 (とりい ゆういち )
※1人ビジネスコンサルタント    西田 光弘 (にしだ みつひろ)
※音速起業家 信國 大輔 (のぶくに だいすけ)
※億万長者製造機         畑岡 宏光 (はたおか ひろみつ)
※オークションビジネスプロデューサー
  松井 高志 (まつい たかし)
※セミナー・プロデューサー 松尾 昭仁 (まつお あきひと)
※資格起業家 横須賀 てるひさ (よこすか てるひさ)
※ファイナンシャルプランナー 大竹のり子 (おおたけ のりこ)
※テクニカルアナリスト 黒岩泰 (くろいわ やすし)

まだまだおられます。

数万円だったら腰が引けても、たったの数百円なら腰が引けないはずです。
たったの数百円で見れるこのチャンス、絶対に見逃さないで下さいね。

詳細は編集後記でネ (^_^)

人間の尊厳と自由について話す時間がないほど、私は忙しくはありませんよ。



横田早紀恵さんが、ブッシュ大統領と面会した際に、「忙しい中、お時間を割いていただいて」との発言を受けて、大統領が発した言葉です。

カッコいいですね。

ただ、マスコミにとってはこんな話は面白くない。
だから、非常に小さな扱いだった。

やはり、こういうニュースはあまり人々からは喜ばれないからだと思います。

マスコミとて企業ですから、どうしても売れるニュースでなければならないという原罪を背負っているのかもしれません。

6月1日から駐車違反の取締り方法が変りました。



皆さんも、よくご存知のことと思います。
当時はニュースでバンバン流れてましたからね。

そしてそのニュースのおかげで
「郵便局だけが駐車違反除外規定」に当たることが世間に露呈。

宅配業者や引越し業者などが、声高に「明らかなえこひいきだ」と叫んでいることが毎日のように報道されました。

行政もここまでくれば、さすがに重い腰を上げざるを得なくなりました。
郵便局とて例外ではなくなる予定です。近々には。

これは、明らかにマスコミの成果なのかもしれません。

しかし、当時マスコミが、よく言っていたのは、



宅配業者や引越し業者はツーマン体制になるため、負担費用が増え、営業を圧迫する、     と。

で、その結果はどうなの?
一向に報道されませんね。

「民間駐車監視員が、ベンツを知らんぷりして通り過ぎた」などの報道は、今でも時々報道されますが・・・・・

果たして、宅配業者や引越し業者は営業を継続するのが苦しい!?



しかし、私は小さな記事を見逃しませんでした。
宅配業者や引越し業者は、逆に喜んでいるそうです。

駐車違反の取締り強化によって、ツーマンなどによって費用は増大しましたが、それによってスイスイと街中を走り抜ける事が出来るようになり、逆に営業効率では好転しているそうです。



何事もやってみなくちゃわからないんです。

頭の中で考えていることと逆の事が起きることは統計学的には実は   “よくあること”  なんですね。

泣いても笑っても、今年もあと3ヶ月。

3ヶ月もあれば、何が起こるかもしれません。
何事もやってみなくちゃわかりませんからね。

さて「はじめに」の続きです。



TSUTAYA(ツタヤ)に行ってみて下さい。
全店舗で置いているわけではありません。
大体600店舗ぐらいにしか置いてません。

しかもまだレンタルが開始されたばかりの上に、
各店舗の割り当ても多くはないようですが、
このチャンス、絶対に逃したくないところですね。

まだ、このことを知らない人が多い今だからこそチャンスなのです。

このメルマガは2006年9月27日に発行されたものです。

[ 2010/01/03 16:09 ] メルマガ | TB(0) | CM(0)
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